お客様本位の業務運営方針
愛東保険事務所は経営理念のもと、「顧客本位の業務運営に関する原則」を採用し、以下の「お客様本位の業務運営方針」を策定しております。全役職員一丸となり取り組んでまいります。【原則1】
スクロールできます。
|
FD |
KPI |
2025年 |
2024年度 | |
| 1 |
お客様の意向に沿った内容で提案します。【原則2】 |
アンケート回答件数 全体会議の毎月実施率・受講率 100%
|
13件
100%
|
7件
100%
|
|
<取り組み> |
||||
| 2 |
お客様の正しい情報提供に努め、丁寧でわかりやすい説明を心がけます。お客様がご納得・ご理解いただける様に説明いたします。【原則4】【原則5】 |
代理店システム計上割合 99% 満期日7日前証券作成率 90%
|
99.30%
80.3%
|
98.80%
85.6%
|
| <取り組み> ①保険をご提案する際には、「重要事項説明書」や「意向把握確認シート」を活用し、自動車保険、火災保険の更新手続きにおいてPC・タブレット等ナビゲーションシステムを活用し、お客さまのご意向に沿った丁寧でわかりやすい説明を心がけます。 ②高齢のお客様に対しては、ご家族同席のお願いや複数回の確認・訪問等に取り組み、対応した内容を記録に残すこと。 ③お客さまへのご案内を満期2か月までにお届けし、原則保険始期20日前までにご提案することで、保険始期までにお客さまの手元に保険証券をお届けします。 ④投資性商品である変額保険等については、市場リスクや適合性確認シートにて、お客さまにご負担いただく費用等に関する情報をお客さまに確認する。 |
||||
| 3 |
お客様の意向をしっかりと聞き、お客様と向き合い適切な商品を提供します。【原則6】 |
キャッシュレス化率 チャット開設数
|
99.7%
21件
|
99.5%
3件
|
| <取り組み> ①お客さまが事故に遭われた際には、保険会社と連携して当社が中心となってお客さまに寄り添った対応を心がけます。初動対応については、事故発生時に迅速に事故連絡をいただくための連絡方法をご案内するとともに、初動対応を標準化し、初動対応のアドバイスなど丁寧な対応に取り組み、お客さまの安心につなげます。 ②キャッシュレス決済が進む時代に対応すべく、お客様のニーズに合わせた決済方法を適切にご案内します。 ③士業、整備工場など専門家との連携を強化するための当社独自ネットワーク網を構築し、社員全員でお客さまの様々な課題解決に取り組みます。 ④保険会社のデジタルツール(モバソン)を活用して、お客さまにとって有益な情報の発信や事故対応の迅速化に取り組みます。 |
||||
| 4 |
お客様の意向に沿った保険提案やサービスを提供するため、商品・サービス・周辺知識など幅広い知識を習得する教育研修制度の構築【原則3】【原則7】 |
研修計画毎月の実施率・受講率 100% 損保トータルプランナー・生保トータルライフコンサルタント 3人
|
100%
2人
|
100%
2人
|
| <取り組み> ①お客様に不利益が生じないように、コンプライアンス研修を実施確認します。研修の実施記録を残し、欠席者に対しては補講するなど、社員全員の受講を徹底することで社内への浸透を図ります。 ②お客さまにとって優位性のある商品を販売するため、周辺知識習得を盛り込んだ教育研修計画に策定・実効するとともに、資格(損保トータルプランナーや生保トータルライフコンサルタント)の取得の推奨と支援します。 |